おうち英語にちょっと力を入れたい…でも難しいことはできないし、子どもが楽しんでくれなきゃ続かない…。そんな風に感じているママさん、けっこう多いんじゃないでしょうか?
私もまさにそうだったんですが、最近話題になっている【1日1まい 30日うんこドリル アルファベット】っていう英語教材、気になりますよね?なんといっても“うんこドリル”って子どもに大人気!それの英語版って、ちょっと面白そうじゃないですか?
今回は、実際に買おうか迷っているママさんに向けて、【1日1まい 30日うんこドリル アルファベット】の特徴や口コミ、気になるポイントをわかりやすくまとめました!
購入するかどうか判断できるように、しっかりチェックしていってくださいね♪
1日1まい 30日うんこドリル アルファベットの概要
【1日1まい 30日うんこドリル アルファベット】は、株式会社文響社が出している幼児向け英語教材です。人気の“うんこドリル”シリーズの一環で、対象は主に3歳〜6歳ぐらいの子ども。1日1ページずつ取り組める仕様で、アルファベットの書き方を中心に、「読める」「書ける」ようになることを目指した内容になっています。
最大の特徴は、すべての練習問題に「うんこ」という言葉が入っていること。これが子どもにとってはツボで、飽きずに楽しめるというのが大きな魅力です。
1日1まい 30日うんこドリル アルファベットの対象年齢とレベル
このドリルは、3歳〜6歳ぐらいの未就学児を対象に作られています。アルファベットの「読み」「書き」が初めての子でも、無理なく入れるレベルです。
特に英語に触れたことがないお子さんでも、「うんこ」をきっかけに興味を持ってくれるので、英語への“最初の一歩”としておすすめしやすい教材です。
構成と内容
内容は1日1ページ×30日分の構成。各ページにアルファベット1文字ずつの練習があり、「うんこ」を使った例文やなぞり書きがあります。
例:「Bのうんこはバナナの上にのっている」など、笑いながら覚えられる文章がいっぱい。子どもがクスッと笑ってくれると、それだけでやる気が続きますよね。
価格とコスパ
価格は1,000円前後と、他の英語教材に比べるとかなりお手頃。毎日コツコツ取り組めて、子どものやる気も引き出せるなら、コスパはかなり高いと感じました。
タブレット教材や英語教室と比べても、まずはこのドリルで英語に興味を持ってもらうのはアリだと思います。
メリットとデメリット
【メリット】
- 楽しみながら英語に触れられる
- 子どもが自主的に取り組みやすい
- 親子のコミュニケーションにもなる
- 書き順やアルファベットの形がしっかり身につく
【デメリット】
- お下品な表現に抵抗がある家庭には向かないかも
- 書き込み式なので兄弟で使いまわしができない
- 内容的に発音や会話は含まれていない
1日1まい 30日うんこドリル アルファベットのまとめ
【1日1まい 30日うんこドリル アルファベット】は、英語のアルファベット学習を「楽しく」「気軽に」「毎日コツコツ」できる優秀なドリルです。特に、英語が初めてのお子さんにとって、うんこネタがきっかけになって自然に英語に親しめる点がとても魅力的だと感じました。
重要ポイントまとめ
- 1日1ページ、30日完結で達成感あり
- アルファベットの書き方に特化している
- 「うんこ」という言葉で子どもの興味をひきやすい
- 対象年齢は3歳〜6歳くらい
- 価格は1,000円前後でコスパ良し
- 書き込み式で1冊につき1人専用
- 発音やリスニングは対象外
- 英語初学者向けとしてちょうど良いレベル
- 継続しやすい設計と内容
- 親子で笑いながら取り組めるのが魅力
お子さんが「英語って楽しい!」と思えるきっかけに、【1日1まい 30日うんこドリル アルファベット】を取り入れてみるのは、本当におすすめです♪
いずれ、ちゃんと実際の会話も…と頭の片隅にあるあなたへ

子どものためにも実際の会話は早いほうがいいのは間違いないですよね…
でも英会話スクールに入会して子どもに合わなかったら困るし。。
そうなんです、
実は同じような悩みが多いので、オンライン英会話の無料体験がいま超人気なんです。
「せっかく無料ウェルカムなら試そう!」
という多くのママさんが上手に活用しています^^
念のため無料体験の評判が良くて料金抑えめのオンライン英会話スクールを5つ厳選しました^^
まずは試して「うちの子にどういうのが合うか?」をチェックするのも今後のためにとても大事。
無料体験はかなり人気で予約が取りにくい場合もあるので早めがベターです^^
もう1つポイントは、
1か所だけで子どもとの相性は決めきれないことが多いので、無料体験は3つぐらい抑えたほうが後々後悔しないですよ^^
無料体験の評判が良くて料金抑えめのオンライン英会話スクール
| スクール名 | 対象年齢 | 無料体験内容 | 料金目安(税込) |
|---|---|---|---|
| QQキッズ | 3歳〜12歳 | 25分×2回 | 初月99円、月4回2,980円〜 |
| ハッチリンクジュニア | 3歳〜高校生 | 25分×2回 | 月4回3,300円〜 |
| ワールドアイキッズ | 4歳〜小学生 | 25分×2回 | 月4回2,450円〜 |
| クラウティ | 3歳〜高校生 | 25分×8日間 | 1日2回4,950円〜 |
| NovaKid | 4歳〜17歳 | 25分×1回 | 月4回14,560円〜 |
各英会話スクールのワンポイント
1. QQキッズ
- メリット:講師の質が安定、子ども専用教材あり
- デメリット:ネイティブ講師は選べない
QQEnglishが運営する子ども専用コース。英語初心者でも安心のステップ制教材が魅力。講師は全員TESOL資格を持ち、発音や文法も丁寧に指導してくれます。私も体験しましたが、集中が続きやすく、試す価値はあると思います^^
2. ハッチリンクジュニア
- メリット:家族でアカウント共有可、講師数が多い
- デメリット:人気講師の予約が取りにくい
日本人講師も選べるため、英語が全く初めての子でも安心。兄弟でアカウントを共有でき、家計にもやさしいです。「日本語で説明してくれるから安心」という口コミもけっこう見かけます。
3. ワールドアイキッズ
- メリット:発音トレーニング特化、安価
- デメリット:教材は別途用意が必要な場合あり
発音矯正に特化しており、将来ネイティブに近い発音を目指したい家庭に向いています。料金も低めで始めやすいです。教材は好みに合わせて市販やフリー教材を使える自由さがあります。
4. クラウティ
- メリット:家族全員で使えてコスパ◎
- デメリット:レッスン予約が混雑する時間帯あり
家族最大6人まで同時契約内で使えるため、兄弟や親も一緒に受講できます。AI学習アプリ「TerraTalk」と連動していてレッスン外でも学習可能です。家族全員で英語を習慣化したい場合にもおすすめです。
5. NovaKid
- メリット:ネイティブ講師、イラスト多めで楽しい
- デメリット:料金がやや高め
欧米ネイティブ講師が多く、全レッスン英語オンリー。カラフルな教材やゲームで子どもが夢中になります。「最初は緊張していたけどすぐに笑顔になった」という保護者の声もあります。料金は分かりにくいですが、期間が長くなると割安設定になります。
お子さんの将来のために今が決め時かもしれません♪
迷ったら上から順番に無料体験を試すのが良いと思います^^
