「うちの子、そろそろ言葉を覚えてきたけど、英語も少しは触れさせたほうがいいのかな…?」
そんなふうに思ったことはありませんか?
でも、英語の教材っていろいろありすぎて、何を選べばいいのかわからなくなりますよね。
今回は、そんなママさんにぴったりの一冊
【BCキッズ おなまえ いえるかな? はじめてのずかん555 英語つき】について、実際に買った人の口コミや特徴をまるっとまとめてご紹介します。
「うちの子にも合いそう!」と思えるかどうか、この記事を読んでじっくり判断してみてくださいね。
BCキッズ おなまえ いえるかな? はじめてのずかん555 英語つきの概要
【BCキッズ おなまえ いえるかな? はじめてのずかん555 英語つき】は、1歳〜6歳くらいまでの子ども向けに作られた“ことば図鑑”です。
この一冊には、動物・乗り物・食べ物・生活用品など、子どもたちが日常で目にする555個の言葉が写真と一緒に掲載されています。
しかも、すべての単語に英語も併記されているので、日本語と一緒に英語の音にも自然と触れられるようになっています。
本のサイズはB5変型判で、大きすぎず小さすぎず、おうちでもお出かけでも使いやすい仕様です。
写真がリアルなので、実物と結びつけやすく、はじめての図鑑としてはぴったりの一冊です。
対象年齢と学習効果
対象年齢は、だいたい1歳から6歳くらいまで。
指さしができる時期から始められて、言葉を話し始める2〜3歳、そしてひらがなや英語に興味を持ち始める就学前の子まで、幅広く使えます。
とくに、言葉を覚える“ゴールデンエイジ”にぴったりの教材で、語彙力のベースづくりに役立ちます。
英語も“学ばせる”というより、“遊びの中で自然に慣れさせる”ことができるから、ママにとっても子どもにとってもストレスが少ないのが魅力です。
使い方と構成
この図鑑は、テーマごとに分類されたページ構成になっていて、食べ物・動物・乗り物・おもちゃ・自然など、子どもが興味を持ちやすい内容がバランスよく収録されています。
各単語にカタカナの英語読みと英単語が併記されているので、読み聞かせもスムーズ。
見開きページでテーマがまとまっているので、親子で「今日はこのページだけ見てみよう!」と小分けにして楽しむこともできます。
一人でめくって眺めるだけでも十分楽しめる内容なので、自発的に“読むクセ”がついていきやすいです。
【BCキッズ おなまえ いえるかな? はじめてのずかん555 英語つき】の音声ペン対応について
この本は、現時点では音声ペンには対応していません。
そのため、「正しい英語の発音を聞かせたい」と考える場合は、別途CDやYouTubeなどを併用する必要があります。
ただ、あくまでも“はじめての英語図鑑”として「英語ってこんな音なんだ」と慣れ親しむ目的なら、カタカナ表記で十分スタートとしては有効です。
価格とコスパ
価格帯は税込1,320円前後(2025年現在の一般的な販売価格)。
ボリューム555語にしてはかなりお得な価格設定で、コスパの高さは口コミでも好評です。
しかも破れにくい厚紙仕様で長く使えるため、兄弟やお友だちともシェアしやすいのも嬉しいポイント。
「子どもが気に入らなくてもこの価格なら…」と思える安心感もあります。
他の図鑑との違い
他の英語図鑑と比べて大きな違いは、以下の点です。
イラストではなく“写真”で構成されている
555語という圧倒的な語彙数
英語がカタカナ表記つきで、ママでも読める
また、「アンパンマンずかん」や「くもんのずかん」シリーズと比べても、価格がお手ごろで“買いやすさ”という面でも差があります。
購入先と注意点
Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど、主要な通販サイトで購入できます。
書店でも取り扱いがあるところが多いですが、店舗によっては在庫がなかったり、取り寄せになったりするので、ネット通販が確実です。
なお、類似タイトルが多いため、購入時には商品名の“英語つき”まで確認してから購入するようにしましょう。
BCキッズ おなまえ いえるかな? はじめてのずかん555 英語つきのまとめ
子どもにとっての“はじめての図鑑”って、意外と記憶に残るものですよね。
親子で一緒に楽しみながら学べる教材として、【BCキッズ おなまえ いえるかな? はじめてのずかん555 英語つき】はとてもおすすめです。
- 日常生活に身近な言葉が555語掲載されている
- すべての単語に英語表記とカタカナ読みつき
- 写真がリアルだから実物との結びつきが強い
- ページが厚くて破れにくいので長く使える
- 音声ペンには非対応だが価格がお手ごろ
- 対象年齢は1歳〜6歳くらいと幅広くカバー
- 英語だけでなく日本語の語彙力も育てられる
- プレゼントにも喜ばれる見た目と内容
- コンパクトでお出かけにも持ち運びやすい
- 他の図鑑に比べて圧倒的にコスパが良い
「最初の1冊に、これ選んでよかった。」
そう思える図鑑にきっとなりますよ。
いずれ、ちゃんと実際の会話も…と頭の片隅にあるあなたへ

子どものためにも実際の会話は早いほうがいいのは間違いないですよね…
でも英会話スクールに入会して子どもに合わなかったら困るし。。
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実は同じような悩みが多いので、オンライン英会話の無料体験がいま超人気なんです。
「せっかく無料ウェルカムなら試そう!」
という多くのママさんが上手に活用しています^^
念のため無料体験の評判が良くて料金抑えめのオンライン英会話スクールを5つ厳選しました^^
まずは試して「うちの子にどういうのが合うか?」をチェックするのも今後のためにとても大事。
無料体験はかなり人気で予約が取りにくい場合もあるので早めがベターです^^
もう1つポイントは、
1か所だけで子どもとの相性は決めきれないことが多いので、無料体験は3つぐらい抑えたほうが後々後悔しないですよ^^
無料体験の評判が良くて料金抑えめのオンライン英会話スクール
| スクール名 | 対象年齢 | 無料体験内容 | 料金目安(税込) |
|---|---|---|---|
| QQキッズ | 3歳〜12歳 | 25分×2回 | 初月99円、月4回2,980円〜 |
| ハッチリンクジュニア | 3歳〜高校生 | 25分×2回 | 月4回3,300円〜 |
| ワールドアイキッズ | 4歳〜小学生 | 25分×2回 | 月4回2,450円〜 |
| クラウティ | 3歳〜高校生 | 25分×8日間 | 1日2回4,950円〜 |
| NovaKid | 4歳〜17歳 | 25分×1回 | 月4回14,560円〜 |
各英会話スクールのワンポイント
1. QQキッズ
- メリット:講師の質が安定、子ども専用教材あり
- デメリット:ネイティブ講師は選べない
QQEnglishが運営する子ども専用コース。英語初心者でも安心のステップ制教材が魅力。講師は全員TESOL資格を持ち、発音や文法も丁寧に指導してくれます。私も体験しましたが、集中が続きやすく、試す価値はあると思います^^
2. ハッチリンクジュニア
- メリット:家族でアカウント共有可、講師数が多い
- デメリット:人気講師の予約が取りにくい
日本人講師も選べるため、英語が全く初めての子でも安心。兄弟でアカウントを共有でき、家計にもやさしいです。「日本語で説明してくれるから安心」という口コミもけっこう見かけます。
3. ワールドアイキッズ
- メリット:発音トレーニング特化、安価
- デメリット:教材は別途用意が必要な場合あり
発音矯正に特化しており、将来ネイティブに近い発音を目指したい家庭に向いています。料金も低めで始めやすいです。教材は好みに合わせて市販やフリー教材を使える自由さがあります。
4. クラウティ
- メリット:家族全員で使えてコスパ◎
- デメリット:レッスン予約が混雑する時間帯あり
家族最大6人まで同時契約内で使えるため、兄弟や親も一緒に受講できます。AI学習アプリ「TerraTalk」と連動していてレッスン外でも学習可能です。家族全員で英語を習慣化したい場合にもおすすめです。
5. NovaKid
- メリット:ネイティブ講師、イラスト多めで楽しい
- デメリット:料金がやや高め
欧米ネイティブ講師が多く、全レッスン英語オンリー。カラフルな教材やゲームで子どもが夢中になります。「最初は緊張していたけどすぐに笑顔になった」という保護者の声もあります。料金は分かりにくいですが、期間が長くなると割安設定になります。
お子さんの将来のために今が決め時かもしれません♪
迷ったら上から順番に無料体験を試すのが良いと思います^^
