「英語って大事だよなぁ」と思って、いざ始めたものの…
続かない。飽きる。やりたがらない。気づけば親だけが焦ってる──そんな経験、ありませんか?
うちの子も最初はまさにそうでした。でも、“ある選び方”を意識しただけで、英語の時間が待ち遠しくなったんです。
今回は、「英語が続かない子」に悩むママパパのために、本当に続けられる英語教材の選び方と、評価の高い教材ランキングをわかりやすくお届けします!
英語が続かない子どもにおすすめ!続けられる教材ランキングTOP5
第1位:フィッシャープライス『えいごで学ぼう!わんわんのABCタブレット』
成長に合わせて3段階でレベルアップ!ボタンを押すたびに音が出て、子どもが夢中に。
遊びながら学べるから、親が言わなくても自分で「やりたい!」が続く。英語が自然に身につく最強タブレット。
- レビュー評価:4.6(Amazon/261件以上)
- 対象年齢:1.5歳〜
- 素材:電子タブレット型/音声つき
- 遊び感覚で「やらされ感ゼロ」
>>フィッシャープライスえいごで学ぼう わんわんのABCタブレットの口コミ・レビュー
第2位:ドラえもんはじめての英語ドリル 基本の英語表現
ドラえもんの世界観で、英語が「知識」じゃなく「会話」になるドリル。
挨拶・お願い・感情表現など、“すぐ使える表現”に特化しているから、毎日の生活にすぐ英語を取り入れられる。
- 対象年齢:小学生
- 音声つきで読み上げ学習OK
- CDまたはQRでスマホ再生も可能
- 英語を「会話」で覚える
>>ドラえもんはじめての英語ドリル 基本の英語表現の口コミ・レビュー
第3位:ドラえもんはじめての英語ドリル 基本の英単語
英単語が「絵」と「音」でインプットされる!
カラフルなイラスト&音声サポートで、記憶に残りやすい設計。無理なく“語彙の土台”が作れる1冊。
- 対象年齢:年中〜小学生
- ドリル形式で1日10分でもOK
- かわいいドラえもんで集中力アップ
>>ドラえもんはじめての英語ドリル 基本の英単語の口コミ・レビュー
第4位:ドラえもんはじめての英語ドリル アルファベット・フォニックス・ローマ字
フォニックス(音と文字の関係)を、ドラえもんと一緒に“感覚”で習得できる教材。
発音重視の家庭にピッタリ。歌や音声で「音から入る英語」ができるので、読み書きが自然にできるように。
- フォニックス初心者向け
- アルファベットの正しい書き順も学べる
- 発音の土台が整う1冊
>>ドラえもんはじめての英語ドリル アルファベット・フォニックス・ローマ字 の口コミ・レビュー
第5位:アルファベットおけいこ えいご3(くもん)
書く練習に特化した定番ドリル。繰り返し書くことで「アルファベットに慣れる」ステップを踏める。
書きたい!という気持ちを引き出し、英語嫌いを防ぐくもんメソッドはやっぱり王道。
- 対象:4〜6歳
- 書き込み式ワークブック
- シンプルな構成で親子で使いやすい
>>アルファベットおけいこ えいご3(くもん 4・5・6歳)の口コミ・レビュー
英語が続かない子どもの理由とは?
子どもが続かない原因
- 興味がわかない(単調・難しすぎる・つまらない)
- 親がフォローしきれない(忙しい・使い方がわからない)
- 成果が見えにくく飽きる(すぐ話せない=楽しくない)
解決ポイント①:素材選びが肝!
タブレット・おもちゃ
▶ 音と動きで集中力UP。1人でも取り組みやすく親もラク。
絵本・ドリル
▶ 親子で学べる安心感。ルーティンに組み込みやすい。
音声ペン・CDつき教材
▶ 発音が聞けることでインプットの質がぐんと上がる。
解決ポイント②:年齢・性格別の教材選び
- 未就学児→タブレット型や音声ペンで「楽しく」が第一
- 小学生→フォニックスや表現系ドリルで「使える」英語へ
- 慎重派な子→親子で読む絵本型、安心からスタート
- 活発な子→ゲーム性のあるものや歌で体を動かせる教材
解決ポイント③:親が少し関わるだけで続く
- 毎日5分だけ一緒に「聞く・見る」習慣をつくる
- 褒めてあげると英語へのポジティブ感情が残る
- 勉強じゃなく“親子の時間”にすると自然と続く
解決ポイント④:インプットだけじゃなくアウトプットも!
- 音声まねっこ/クイズ/ロールプレイで発話力UP
- 「英語で何かを言ってみる」チャンスをつくる
- おうち英語で大事なのは“使って楽しい”環境
英語が続かない子どもの英語教材の選び方まとめ
「英語が続かない」は、教材の選び方次第で変わります。
楽しい・簡単・成長が実感できる教材を選べば、子どもは“やらされてる”感覚から卒業できます。
📌重要ポイントまとめ
- 興味がないと英語は続かない
- 音・動き・キャラクターで楽しく学べる教材が◎
- ドリルは「わかる楽しさ」で自信がつく
- フォニックスは読み書きの力を育てるカギ
- 英語の歌や音で耳を育てるのが先
- 年齢や性格で教材の向き不向きがある
- おもちゃ型は親のサポートが少なくてもOK
- 親子の関わりで英語がもっと好きになる
- 英語を“話す”チャンスをつくるのが大事
- 「楽しそう!」が一番の続くコツ
子どもが笑顔で英語に触れている姿、想像できますか?
その一歩は、楽しくて“やりたくなる”教材選びから始まると思います^^
いずれ、ちゃんと実際の会話も…と頭の片隅にあるあなたへ

子どものためにも実際の会話は早いほうがいいのは間違いないですよね…
でも英会話スクールに入会して子どもに合わなかったら困るし。。
そうなんです、
実は同じような悩みが多いので、オンライン英会話の無料体験がいま超人気なんです。
「せっかく無料ウェルカムなら試そう!」
という多くのママさんが上手に活用しています^^
念のため無料体験の評判が良くて料金抑えめのオンライン英会話スクールを5つ厳選しました^^
まずは試して「うちの子にどういうのが合うか?」をチェックするのも今後のためにとても大事。
無料体験はかなり人気で予約が取りにくい場合もあるので早めがベターです^^
もう1つポイントは、
1か所だけで子どもとの相性は決めきれないことが多いので、無料体験は3つぐらい抑えたほうが後々後悔しないですよ^^
無料体験の評判が良くて料金抑えめのオンライン英会話スクール
| スクール名 | 対象年齢 | 無料体験内容 | 料金目安(税込) |
|---|---|---|---|
| QQキッズ | 3歳〜12歳 | 25分×2回 | 初月99円、月4回2,980円〜 |
| ハッチリンクジュニア | 3歳〜高校生 | 25分×2回 | 月4回3,300円〜 |
| ワールドアイキッズ | 4歳〜小学生 | 25分×2回 | 月4回2,450円〜 |
| クラウティ | 3歳〜高校生 | 25分×8日間 | 1日2回4,950円〜 |
| NovaKid | 4歳〜17歳 | 25分×1回 | 月4回14,560円〜 |
各英会話スクールのワンポイント
1. QQキッズ
- メリット:講師の質が安定、子ども専用教材あり
- デメリット:ネイティブ講師は選べない
QQEnglishが運営する子ども専用コース。英語初心者でも安心のステップ制教材が魅力。講師は全員TESOL資格を持ち、発音や文法も丁寧に指導してくれます。私も体験しましたが、集中が続きやすく、試す価値はあると思います^^
2. ハッチリンクジュニア
- メリット:家族でアカウント共有可、講師数が多い
- デメリット:人気講師の予約が取りにくい
日本人講師も選べるため、英語が全く初めての子でも安心。兄弟でアカウントを共有でき、家計にもやさしいです。「日本語で説明してくれるから安心」という口コミもけっこう見かけます。
3. ワールドアイキッズ
- メリット:発音トレーニング特化、安価
- デメリット:教材は別途用意が必要な場合あり
発音矯正に特化しており、将来ネイティブに近い発音を目指したい家庭に向いています。料金も低めで始めやすいです。教材は好みに合わせて市販やフリー教材を使える自由さがあります。
4. クラウティ
- メリット:家族全員で使えてコスパ◎
- デメリット:レッスン予約が混雑する時間帯あり
家族最大6人まで同時契約内で使えるため、兄弟や親も一緒に受講できます。AI学習アプリ「TerraTalk」と連動していてレッスン外でも学習可能です。家族全員で英語を習慣化したい場合にもおすすめです。
5. NovaKid
- メリット:ネイティブ講師、イラスト多めで楽しい
- デメリット:料金がやや高め
欧米ネイティブ講師が多く、全レッスン英語オンリー。カラフルな教材やゲームで子どもが夢中になります。「最初は緊張していたけどすぐに笑顔になった」という保護者の声もあります。料金は分かりにくいですが、期間が長くなると割安設定になります。
お子さんの将来のために今が決め時かもしれません♪
迷ったら上から順番に無料体験を試すのが良いと思います^^
