7歳のお子さんの英語教材、たくさんあって「どれを選んだらいいの?」と迷ってしまいますよね。私も同じように悩んだ経験があるので、そのお気持ち、とてもよく分かります。
小学校でも英語の授業が始まり、「うちの子、授業についていけるかな…」「早めに何か始めた方がいいのかな?」と、少し焦る気持ちもあるかもしれません。
でも、安心してくださいね。この記事では、7歳のお子さんにぴったりの英語教材の選び方から、現役ママの私が「これはおすすめ!」と自信を持って言える教材まで、分かりやすくご紹介します。
この記事を読み終わる頃には、お子さんが笑顔で英語に親しむ姿が目に浮かんでいるはずですよ。
7歳は英語学習の始めどき!その3つの理由
7歳(小学1・2年生)は、英語学習をスタートするのにとても良いタイミングなんです。その理由を一緒に見ていきましょう。
小学校の英語授業で自信を持つための準備
2020年度から、小学校での英語教育が大きく変わりました。小学3・4年生では歌やゲームで英語に親しむ「外国語活動」が始まり、5・6年生になると成績がつく「教科」として本格的な学習がスタートします。
7歳のうちから英語に少しでも触れておくと、学校の授業が始まったときに「これ、知ってる!」「英語って楽しい!」と感じやすくなります。この「楽しい」という気持ちが、これから先の学習意欲にもつながる大切な一歩になるんですよ。
「英語の音」を聞き取る力がぐんと伸びる大切な時期
「英語耳」という言葉を聞いたことはありますか?これは、日本語にはない英語特有の音(例えばLとRの違いなど)を聞き取る力のことで、一般的に年齢が低いほど身につきやすいと言われています。
7歳は、この英語の音を聞き取る力がまだまだ伸びる、まさにゴールデンエイジ。この時期にたくさんの英語の音に触れることで、きれいな発音の土台を作ってあげることができます。遊びながら英語のシャワーをたくさん浴びせてあげるのがおすすめですよ。
好きなものを通して学ぶと吸収が早い!
7歳頃になると、自分の「好き」や「面白い」がはっきりしてきますよね。アニメのキャラクターや、歌、ゲームなど、夢中になれるものがあるはずです。
この「好き」という気持ちは、学びの最大のエンジンになります。子どもは好きなことなら、それが「お勉強」だなんて思わずに、どんどん吸収していきます。だからこそ、お子さんの好きなものと英語を結びつけてあげられる教材を選ぶことが、楽しく続けるための秘訣なんです。
選ぶ時のチェックポイント
せっかく英語教材を買うなら、お子さんに「楽しい!」と感じてもらえて、長く使えるものを選びたいですよね。ここでは、教材選びで失敗しないための5つの大切なポイントをご紹介します。
ポイント①:子どもが「やりたい!」と思うか(興味・関心)
まず一番大切なのは、お子さん自身が「これ、面白そう!」「やってみたい!」と思ってくれるかどうかです。ママやパパが良いと思っても、お子さんの興味に合わなければ、なかなか続きません。
好きなキャラクターが登場するもの、カラフルで可愛いイラストのもの、ゲーム感覚で進められるものなど、まずはお子さんの心をくすぐる教材かどうかをチェックしてあげましょう。本屋さんやおもちゃ屋さんで、一緒に見てみるのもいいですね。
ポイント②:今のレベルに合っているか(初心者向け?経験者向け?)
お子さんの今の英語レベルはどのくらいでしょうか?「アルファベットもまだよく分からない」というお子さんと、「英語の歌なら少し歌える」というお子さんとでは、最適な教材が変わってきます。
全くの初心者さんなら、まずはアルファベットや身近な英単語に親しむものからスタートするのがおすすめです。簡単すぎても退屈してしまいますし、難しすぎてもやる気をなくしてしまうので、お子さんの「ちょっと頑張ればできそう!」というレベルを見つけてあげましょう。
ポイント③:どの力を伸ばしたいか(聞く・話す or 読む・書く)
英語には「聞く」「話す」「読む」「書く」の4つの力があります。7歳のうちは、まず英語の音やリズムに慣れる「聞く」力を伸ばすことから始めるのがおすすめです。
ネイティブの音声が聞けるCDやタッチペン付きの教材は、耳からのインプットにぴったり。たくさん聞くことで、自然と真似して「話す」力にもつながっていきます。「読む」「書く」は、アルファベットに慣れてから少しずつ取り組むくらいで大丈夫ですよ。
ポイント④:ママやパパはサポートしやすいか
「私、英語が苦手だから…」と心配に思うママもいらっしゃるかもしれませんが、全く問題ありません。むしろ、ママが完璧でなくても大丈夫。
タッチペンが正しい発音を教えてくれたり、DVDが楽しいアニメを見せてくれたり、教材が先生の役割を果たしてくれるものを選べば、親の負担も少なくなります。「これ、なんて意味かな?」とお子さんと一緒に学んでいく姿勢でいると、親子のコミュニケーションも増えて一石二鳥ですよ。
ポイント⑤:家計に優しく、無理なく続けられるか
英語学習は、長く続けることが何より大切です。高価な教材を一つ買うよりも、お子さんの成長や興味に合わせて、無理のない価格帯の教材をいくつか試してみる方が効果的な場合もあります。
また、1日の学習量も大切です。毎日何ページもやらなければいけないドリルだと、親子ともに疲れてしまいますよね。「1日10分だけ」「寝る前に1曲だけ」など、生活の中に気軽に取り入れられるボリュームの教材を選ぶのが、長続きのコツです。
目的別の種類と特徴
ひとくちに「英語教材」と言っても、色々なタイプがあります。それぞれの特徴を知って、お子さんの性格や目的に合ったものを選んであげましょう。
【遊び感覚タイプ】タッチペン付き図鑑やおもちゃ
ペンで絵をタッチすると、ネイティブの音声で単語やフレーズを教えてくれる図鑑や、英語の歌が流れるおもちゃは、遊びの延長で英語に触れられるのが最大の魅力です。
「お勉強」という感覚が全くないので、机に向かうのが苦手なお子さんや、まず英語を好きになってほしいという場合にぴったり。直感的に操作できるので、子どもが一人で夢中になってくれる時間も作れますよ。
【インプット重視タイプ】DVDや英語の歌、絵本
まずはたくさんの英語のシャワーを浴びせて「英語耳」を育てたい、というご家庭におすすめなのがこのタイプです。
楽しいアニメーションのDVDや、ノリの良い英語の歌は、子どもも大好き。車での移動中や、ご飯の準備中などにBGMとしてかけ流しておくだけでも、自然と英語の音やリズムが耳に残ります。英語の絵本の読み聞かせも、親子の素敵なふれあいの時間になりますね。
【読み書き基礎タイプ】ドリルやワークブック
アルファベットの形を覚えたり、書く練習を始めたりと、読み書きの基礎をしっかり固めたい場合には、ドリルやワークブックが役立ちます。
「書くこと」が好きなお子さんや、小学校の授業に備えて少し先取り学習をしておきたい場合に適しています。シールを貼ったり、色を塗ったりしながら進められる、子どもが飽きない工夫がされたドリルを選ぶのがポイントです。
7歳向け英語教材おすすめランキングTOP5
たくさんある教材の中から、特に7歳のお子さんにおすすめしたい教材を5つ、ランキング形式でご紹介します!
第1位:ペンがおしゃべり! 小学えいご絵じてん 800 新装三訂版
- 対象年齢: 3歳~12歳
- 特徴: タッチペンで絵をタッチするだけで、英単語や会話をネイティブの音声で聞くことができる絵じてんです。身の回りのものから小学校で習う単語まで、800語以上を収録しています。
- 具体的な使い方や効果: 絵と音で直感的に単語を覚えることができます。クイズやゲーム機能も充実しているので、子ども一人でも夢中になって遊びながら語彙を増やせます。正しい発音を繰り返し聞くことで、リスニング力アップも期待できます。
- おすすめポイント:
- 圧倒的な情報量で、幼児から小学生まで長く使える
- ゲーム感覚で楽しく反復学習ができる
- 親が英語が苦手でも、発音の心配がない
- 口コミ: 「子どもが自分から進んでペンを手に取って遊んでいます。知らないうちにたくさんの単語を覚えていて驚きました!」「発音がとてもきれいなので、安心して聞かせられます。」
>>ペンがおしゃべり! 小学えいご絵じてん 800 新装三訂版の口コミ・レビュー
第2位:Goomies English for Kids グーミーズ DVD
- 対象年齢: 0歳~
- 特徴: 1話約3分、かわいらしいキャラクターのショートアニメーションです。「アニメ→英単語→英語の歌」というテンポの良い構成で、子どもの集中力が続きます。
- 具体的な使い方や効果: 日常生活のワンシーンをテーマにしているので、すぐに使えるシンプルなフレーズが自然に身につきます。食事中や車での移動中にかけ流しておくだけで、効果的なインプットが可能です。
- おすすめポイント:
- 1話が短いので、飽きずに見られる
- 日常生活に密着したテーマで分かりやすい
- いつの間にか口ずさんでしまうキャッチーな歌が多い
- 口コミ: 「英語に全く興味がなかった息子が、グーミーズの歌を口ずさむようになりました!」「DVDを流しておくだけなので、親も楽ちんです。英語への抵抗感がなくなった気がします。」
>>Goomies English for Kids グーミーズ DVDの口コミ・レビュー
第3位:ドラえもんはじめての英語ドリル アルファベット・フォニックス・ローマ字
- 対象年齢: 幼児~小学校低学年
- 特徴: 子どもたちに大人気のドラえもんと一緒に、アルファベットの読み書きやフォニックスの基礎を楽しく学べるドリルです。
- 具体的な使い方や効果: なぞり書きから始めるので、運筆の練習にもなります。1日1~2ページと少量ずつ進めることで、学習習慣が身につきやすくなります。「書く」ことへのハードルを下げ、自信をつけてくれます。
- おすすめポイント:
- ドラえもんというだけで子どものやる気がアップする
- 読み方のルールである「フォニックス」の初歩に触れられる
- オールカラーでシールも付いていて、飽きさせない工夫満載
- 口コミ: 「他のドリルは嫌がったのに、ドラえもんだと『やりたい!』と言ってくれました。初めてのドリルに最適でした。」「アルファベットが読めるようになって、本人の自信につながったようです。」
>>ドラえもんはじめての英語ドリル アルファベット・フォニックス・ローマ字 の口コミ・レビュー
第4.位:Disney Kids Readers レベル1パック
- 対象年齢: 英語学習初心者向け
- 特徴: 『トイ・ストーリー』や『アナと雪の女王』など、ディズニーの人気ストーリーが簡単な英語で読める絵本シリーズです。ネイティブ音声の朗読CDも付いています。
- 具体的な使い方や効果: CDをかけ流して耳から物語を楽しんだり、親子で一緒にページをめくったりできます。知っているお話なので、英語でも内容を推測しやすく、読み進める楽しさを感じられます。簡単な単語で構成されているので、「自分で読めた!」という達成感を味わうのにぴったりです。
- おすすめポイント:
- 大好きなキャラクターと一緒だから、英語への興味がわきやすい
- CD付きでリスニング力とリーディング力を同時に伸ばせる
- 簡単な文章から始めることで、自力で読む楽しさにつながる
- 口コミ: 「CDの発音がクリアで聞きやすく、読み聞かせの参考にもなります。」「子どもが大好きなプリンセスの話なので、毎日『読んで!』と持ってきます。」
>>ディズニー 英語教材 Disney Kids Readers Level 1 Packの口コミ・レビュー
第5位:はじめてのフォニックス 英語が好きになる 5冊セットBOX
- 対象年齢: 幼児~小学校低学年
- 特徴: 英語の「音と文字のルール(フォニックス)」を、ストーリー仕立ての絵本で楽しく学べる5冊セットです。
- 具体的な使い方や効果: なぜそのアルファベットがそのように発音されるのか、というルールを物語を通して理解できます。フォニックスを学ぶことで、知らない単語でも推測して読もうとする力が育ちます。読み書きの土台をしっかり作りたいご家庭におすすめです。
- おすすめポイント:
- つまずきやすい「読み」の基礎を、楽しく学べる
- 絵本なので、ドリルが苦手なお子さんでも取り組みやすい
- 自分で単語が読めるようになる、大きな一歩になる
- 口コミ: 「この絵本を読んでから、街中の英語の看板を読もうとするようになりました!」「ルールが分かると楽しいみたいで、子どもが夢中になっています。」
>>はじめてのフォニックス 英語が好きになる 5冊セットBOXの口コミ・レビュー
Q&A
最後に、ママたちが抱えがちな疑問にお答えしますね。
Q. 親が英語が苦手なのですが、大丈夫でしょうか?
A. もちろん、大丈夫です!今は、タッチペンやDVDなど、ネイティブの発音を教えてくれる便利な教材がたくさんあります。ママやパパは「英語を教える」というよりも、「お子さんと一緒に楽しむ」というスタンスでいることが一番大切ですよ。「この音、面白いね!」「なんて言ってるのかな?」と一緒に発見していくことで、お子さんも安心して英語に親しむことができます。
Q. 「フォニックス」は絶対に必要ですか?
A. 絶対に必要というわけではありませんが、学ぶととても役立ちます。フォニックスは、英語の「音のルール」のこと。これを学ぶと、知らない単語でも「たぶんこう読むんだろうな」と推測できるようになり、自分で英語を読む力がぐんと伸びます。ただ、難しく感じるお子さんもいるので、まずはアルファベットや楽しい歌から入って、興味が出てきたら取り組んでみる、という順番でも全く問題ありません。
Q. 1日にどれくらい取り組むのが理想ですか?
A. まずは「1日5分」からでも十分です。大切なのは時間よりも「毎日少しずつでも英語に触れる」という習慣をつけることです。「楽しい!」と思っているところで「今日はここまで。続きはまた明日ね!」と切り上げるのが、やる気を長続きさせるコツ。「もっとやりたい!」という気持ちが、明日の学習意欲につながりますよ。
7歳向け英語教材おすすめまとめ
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。7歳のお子さんの英語教材選び、少しイメージが湧いてきましたでしょうか?たくさんの教材があって迷いますが、一番大切なのは、お子さんが笑顔になれるものを選ぶことです。
■7歳の英語教材選びと学習の重要ポイント
- 7歳は英語の音を聞き取る力が伸びやすい大切な時期
- 小学校の授業が「楽しい!」と思えるための準備になる
- 教材選びは、何よりも子どもの「好き」という気持ちを優先する
- 簡単すぎず難しすぎない、今のレベルに合ったものを選ぶ
- まずはCDやDVDで「聞く」力をたくさんインプットする
- 親がサポートしやすい、音声付きの教材は心強い味方
- タッチペン付き図鑑は、遊びながら単語を覚えるのに最適
- キャラクターもののドリルは、「書く」練習の第一歩におすすめ
- 完璧を目指さず、毎日5分でも続けることが大切
- 親子で一緒に「楽しむ」姿勢が、子どものやる気を引き出す
焦る必要はまったくありません。お子さんのペースを大切に、色々な教材を試しながら、親子で「これだ!」と思えるものを見つけてみてくださいね。
今日ご紹介した教材が、お子さんが英語を大好きになる、素敵なきっかけになることを心から応援しています!
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子どものためにも実際の会話は早いほうがいいのは間違いないですよね…
でも英会話スクールに入会して子どもに合わなかったら困るし。。
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